断るしかなかった案件にも、見積りを出す
建設・設備工事の
問い
それらを
相談だけでも
こんなことで、見積りが後回しになっていませんか
- 問い
合わせは 来ているのに、 見積りが 後回しに なる - 相見積もりで、
返事の 遅さで 負けた 気が する - 拾い
出しから 始めるので、 1件に 時間が かかる - 積算は
ベテラン頼みで、 代わりが いない - 現調の
メモが、 人に よって バラバラに なる - 見積りを
出した後、 そのままの 案件が ある

原因は、
案件の
相見積もりで、返事の遅さでは負けない
人手不足は
建設技能者は
55歳以上が
それでも、
正社員が
人手を

空いた時間は、 積算とその後の連絡に戻す
時間が
私が
戻す先と
※ 日本建設業連合会
研修ではなく、動く仕組みを作って納品します
AIの
御社の
実際に
何を
どの
御社の

納品するもの
- 01 現行業務フロー図
誰が
何を 入力し、 どこで 判断し、 何を 出しているかを 1枚に - 02 AIと
人の 役割設計図 AIに
任せる 処理、 人に 残す判断、 承認の 手順、 例外時の 戻し先 - 03 動く
AI業務フロー いまの
メール、 Excel、 共有フォルダを 活かして 構築 - 04 運用マニュアルと
操作説明 担当者が
自分で 使える 状態に - 05 テスト運用と
効果測定 実際の
問い 合わせを 流し、 導入前後の 時間と 件数を 比べる - 06 時間の
再配置計画 空いた
時間を、 誰の どの 活動に 戻すかを 決める
建設・設備工事・
- 営業 問い
合わせが 電話・届く メール - 営業・現場 現地調査に
行く 日程を合わせて 訪問 - 現場 現調メモを
起こす 書き方は人に よる - 積算担当 手が
空くまで 着手できずに待つ 滞留 - 積算担当 図面から
数量を 1拾う 件ずつ手作業 - 積算担当 過去案件を
探す 探し先はばらばら - 積算担当⇄現場 現場に
聞いて 返事待ちが挟まる往復 - 積算担当 積算して
価格を 条件を決める 見ながら 判断 - 所長 承認して
見積書を 口頭・出す その 場で - 担当なし その後の
連絡 できていない
- オレンジ枠 = 時間が
溶けている 工程 (AI化の 対象候補) - 黒枠 = 人の
判断・作業と して 残す工程
問い
その
CoreGen. / 無料相談で
AIがやること、人が決めること
AIに
積算と
入力
- 問い
合わせ - 現場メモ
- 工事概要・見積条件
- 過去案件
- 顧客履歴
- 依頼内容の
整理 - 不足情報の
抽出 - 類似案件の
検索 - 確認・提案・連絡文の
下書き
- 積算・価格
- 工法
- 安全・
施工可否 - 納期
出力
- 案件サマリー
- 確認事項
- 見積り・提案の
たたき - 顧客連絡案
- 次の
連絡予定
例外時の戻し先
AIが
最終承認
送信前に
積算と
似た
ここは
仕組みに
資材価格と
導入前と導入後で、こう変わります
導入前 人がやる工程 6
- 問い
合わせが 届く - 手が
空くまで 待つ - 似た
工事の 過去案件を 探す - 現場に
聞いて 往復 - 見積りを
作る - 連絡が
漏れる
導入後 人がやる工程 3
- 問い
合わせが 届く - ここはAIが自動で AIが
自動で AIが受け取る 自動で AIが探す 自動で 不足点を 洗い出す - 積算して
見積りを 出す - 次の
連絡予定が 自動自動で 並ぶ
価格・
変わるのは、
探す、
代わりに、
御社の
進め方
- 01
STEP 01
無料相談
見積り・案件対応の
流れを 伺い、 どこに AIを 入れるかを 整理 - 02
STEP 02
対象業務と
現状の 数値化 伺った
内容から 対象業務を 決め、 いまの 件数と 所要時間を 測る - 03
STEP 03
設計図と
費用の ご提示 役割設計図を
お見せしたうえで、 費用と 期間を ご提示 - 04
STEP 04
構築
いまの
メール、 Excel、 共有フォルダを 活かして 組み上げる - 05
STEP 05
操作説明と
テスト運用 実際の
問い 合わせを 流し、 使いにくい ところを 直す - 06
STEP 06
効果確認
STEP 02の
数字と 比べ、 続ける ・ 広げる ・ 終えるを 一緒に 決める

私は、組織の中で売上を作ってきた人間です
星野 創吉
ほしの そうきち
経歴
- 近畿大学経営学部卒業後、株式会社フィナンシャル・エージェンシーに入社
- 新規事業の立ち上げ、営業戦略の設計、営業組織の拡大に従事し、27歳で執行役員に就任。営業部門の担当役員として、1,000名規模の営業組織マネジメントを経験
- KPI/KGI設計、CRM施策、データ分析を活用したマーケティングを軸に、担当事業の売上規模を年間500万円から35億円規模へ拡大
- その後、はなさく生命保険株式会社にて営業企画部門に所属し、新規マーケット開拓を担当
- 2025年4月に独立し、AIコンサルティング事業を開始。現在は、営業・マーケティング領域を中心に、AI活用、業務効率化、AI導入設計を支援しています
まずは、話を聞かせてください
いまの
効果が
オンラインで
よくある質問
Q. 費用はどのくらいかかりますか
対象業務の
無料相談で
相談の
Q. 導入実績や事例の数字を見せてもらえますか
他社の
工種も
代わりに御社の
Q. 図面や見積書など、社外に出せないデータを扱いませんか
扱う
人の
Q. 現場がITに強くありません。使えるでしょうか
いまの
覚え直す量を
マニュアルと
Q. 全部AIが自動でやってくれるのですか
いいえ。
AIが
まずは無料相談から
問い
その
まずは、
AIを
資料の内容
- AIが
やる こと、 人が 決める ことの 全体 像 - 建設・設備工事で
最初に 測る 数字 - 相談から
効果確認までの 進め方
相談だけでも
しつこい