見積回答も請求書も、AIで自動化
運送・物流の
見積依頼、
それらを
相談だけでも
こんなことで、荷主への返事が遅れていませんか
- 電話と
FAXで、 依頼が ばらばらに 届く - 見積りを
出すまでに、 日を またいでしまう - 過去の
運賃を、 その 都度探している - 請求書の
作成が、 月末に まとめて 残る - その後の
連絡まで 手が 回らず、 そのままに なる - 電話が
鳴る たびに、 事務の 手が 止まる

原因は、
依頼を
運賃を上げるより先に、受ける件数を増やす
人手不足は、
運輸・倉庫で
道路貨物運送業の
それでも、
トラック運送業の
だから、

空いた時間は、 見積回答とその後の連絡に戻す
時間が
私が
戻す先と
※ 帝国データバンク
研修ではなく、動く仕組みを作って納品します
AIの
御社の
実際に
何を
どの
御社の

納品するもの
- 01 現行業務フロー図
誰が
何を 入力し、 どこで 判断し、 何を 出しているかを 1枚に - 02 AIと
人の 役割設計図 AIに
任せる 処理、 人に 残す判断、 承認の 手順、 例外時の 戻し先 - 03 動く
AI業務フロー いまの
メール、 Excel、 共有フォルダを 活かして 構築 - 04 運用マニュアルと
操作説明 担当者が
自分で 使える 状態に - 05 テスト運用と
効果測定 実際の
見積依頼を 流し、 導入前後の 時間と 件数を 比べる - 06 時間の
再配置計画 空いた
時間を、 誰の どの 活動に 戻すかを 決める
運送・物流・見積回答の
- 事務 依頼が
届く 電話・FAX・メール - 事務 依頼内容を
書き起こす 毎回ゼロから - 配車担当 受けられるかを
見る 人の判断 - 配車担当 過去の
運送実績を 探し先は探す ばらばら - 事務 足りない
条件を 返事待ちが挟まる聞く - 配車担当 運賃を
決める 人の判断 - 事務 見積りを
書いて返す 書き方は人に よる - 配車担当 車と
乗務員を 人の決める 判断 - 事務 請求書を
まとめる 月末にまとめて - 担当なし 荷主への
次の 後回しに連絡 なる
- オレンジ枠 = 時間が
溶けている 工程 (AI化の 対象候補) - 黒枠 = 人の
判断・作業と して 残す工程
依頼から
その
CoreGen. / 無料相談で
AIがやること、人が決めること
AIに
配車と
入力
- 見積依頼
- スポット便の
問い 合わせ - 過去の
運送実績 - 運賃表
- 荷主情報
- 依頼内容の
整理 - 不足条件の
抽出 - 過去実績の
検索 - 見積回答の
下書き - 連絡文・請求書類の
下書き
- 受注可否
- 運賃の
最終提示 - 配車の
最終決定 - 実車・傭車の
判断 - 点呼など運行管理
出力
- 案件サマリー
- 確認事項
- 見積回答の
たたき - 荷主への
連絡案 - 請求書ドラフト
例外時の戻し先
AIが
最終承認
送信前に
配車と
過去の
ここは
仕組みに
積み荷と
導入前と導入後で、こう変わります
導入前 人がやる工程 6
- 依頼が
届く - 手が
空くまで 待つ - 過去の
運送実績を 探す - 足りない
条件を 聞いて 往復 - 見積りを
書いて返す - 連絡が
漏れる
導入後 人がやる工程 3
- 依頼が
届く - ここはAIが自動で AIが
自動で AIが受け取る 自動で AIが探す 自動で 不足点を 洗い出す - 運賃を
決めて 返す - 次の
連絡予定が 自動自動で 並ぶ
価格・
変わるのは、
探す、
代わりに、
御社の
進め方
- 01
STEP 01
無料相談
見積り・請求の
流れを 伺い、 どこに AIを 入れるかを 整理 - 02
STEP 02
対象業務と
現状の 数値化 伺った
内容から 対象業務を 決め、 いまの 件数と 所要時間を 測る - 03
STEP 03
設計図と
費用の ご提示 役割設計図を
お見せしたうえで、 費用と 期間を ご提示 - 04
STEP 04
構築
いまの
メール、 Excel、 共有フォルダを 活かして 組み上げる - 05
STEP 05
操作説明と
テスト運用 実際の
見積依頼を 流し、 使いにくい ところを 直す - 06
STEP 06
効果確認
STEP 02の
数字と 比べ、 続ける ・ 広げる ・ 終えるを 一緒に 決める

私は、組織の中で売上を作ってきた人間です
星野 創吉
ほしの そうきち
経歴
- 近畿大学経営学部卒業後、株式会社フィナンシャル・エージェンシーに入社
- 新規事業の立ち上げ、営業戦略の設計、営業組織の拡大に従事し、27歳で執行役員に就任。営業部門の担当役員として、1,000名規模の営業組織マネジメントを経験
- KPI/KGI設計、CRM施策、データ分析を活用したマーケティングを軸に、担当事業の売上規模を年間500万円から35億円規模へ拡大
- その後、はなさく生命保険株式会社にて営業企画部門に所属し、新規マーケット開拓を担当
- 2025年4月に独立し、AIコンサルティング事業を開始。現在は、営業・マーケティング領域を中心に、AI活用、業務効率化、AI導入設計を支援しています
まずは、話を聞かせてください
いまの
効果が
オンラインで
よくある質問
Q. 費用はどのくらいかかりますか
対象業務の
無料相談で
相談の
Q. 導入実績や事例の数字を見せてもらえますか
他社の
扱う
代わりに
Q. 荷主の情報や運賃表を、AIに渡すことになりませんか
扱う
運賃表のように
人の
Q. 事務所がITに強くありません。使えるでしょうか
いまの
マニュアルと
Q. 全部AIが自動でやってくれるのですか
いいえ。
点呼などの
不足条件の
まずは無料相談から
スポット便の
その
まずは、
AIを
資料の内容
- AIが
やる こと、 人が 決める ことの 全体 像 - 運送・物流で
最初に 測る 数字 - 相談から
効果確認までの 進め方
相談だけでも
しつこい